口臭ケアの口コミ3

舌みがきの徹底(30歳/女性)

口臭が酷くならないために歯磨きを丁寧にやる事、また、一緒に舌も磨くことを徹底しています。

 

どんなに歯を磨いても舌が汚れてると一瞬で口臭が酷くなるため、普段から舌の磨きも行っています。あとは歯間ブラシを使うと詰まりがなくなってスッキリするので、口臭だけでなく気持ちも軽くなります。

 

また、飲み物も種類によっては口臭が酷くなります。なので、普段からお茶や水で済ませてます。あとは胃が荒れているのを放置しないことも大切です。胃が荒れていると口臭もきつくなり、何より体調不良の現れということですので、注意が必要かと思います。

 

定期的に歯医者に行って、歯の磨き方を教わっているため、歯垢もあまりついてない状態が継続出来てますので、まず初めは歯医者でレクチャーを受けて磨き方を見直すのが一番やりやすい方法かもしれません。

 

糸ようじ+緑茶うがいなど(32歳/女性)

普段の歯みがきだけでは、歯がネバついて歯垢がたまり、歯石ができてしまう私。そのため、ここ5年ぐらい毎日糸ようじを使っています。

 

本当は歯間ブラシを使いたいのですが、歯と歯の間が狭すぎて入らないため、糸で十分です。夜の歯みがきの後に糸ようじをすると、翌朝のネバつきと口臭が違います。また、歯ぐきの腫れも心なしか引いています。

 

日中は緑茶を飲んだ時はグチュグチュとうがいをするようにしています。ガラガラと喉のうがいも大事ですが、口内のうがいもとても大事ですね。

 

昼休みは可能な限り歯みがきをするようにしています。1日3回歯をみがくと、口臭とはほぼ無縁になり、自信を持って人と話すことができます。
また、1年に1回は歯科で歯石取りをしてもらうことで、口臭をリセットできています。

 

舌みがきと歯医者でのクリーニングなど(37歳/女性)

口臭の原因のほとんどが舌の苔にあると言われています。ですから、歯を磨くよりも、舌を磨くことで口臭をケアできると聞いたので、歯磨きの際に歯と舌を磨くようにしています。それでもちょっと足りないかなと思う時には指の爪で舌の苔を取るようにしています。こうするだけで、かなり口臭はとれます。

 

また、半年に一回は歯を歯医者に行ってクリーニングしてもらうようにしています。ほとんどの口臭の原因は舌にあるとはいえ、歯もきれいにしていないと、臭いを発してしまいますから、日々の歯磨きと、半年に1度の定期クリーニングで歯からの臭いも防ぐようにしています。
さらに、食べ物や飲み物を口に入れる時には片側に寄せて飲食し、歯の汚れや舌に臭いが付くのを防いでます。